産業技術大学院大学学修コミュニティによる
学術べースのBusiness Project
新しい価値や機能の創出、それは
すべてのモノづくりにとっての課題です。
企画部門も開発部門も、
今のリソースを活用した上で、
何をどのように変更すれば良いか…
私たちは、良いモノづくりが検討できる
新たな視点(フレーム)を提案します。
Innovationを組織で起こす…
そのための「良い創り方」、ここにあります。
「創造技術修士Project」は、『創造物に関するアーキテクチャ基礎理論の実務展開』をテーマに、産業技術大学院大学を修了したメンバーによるビジネスプロジェクトです。
近年、モノづくりにおけるつくり手は、使い手の為に製品やサービスを開発している中、本当に使い手が望むものを開発できているか不安を抱えている側面があり、そのような中、顧客視点とモノづくりの実務に直結する考え方はあまり存在していません。
『Emerged Function』の考え方はモノづくりに関わる全ての人やあらゆる分野に有効です。その活用の方向性を明示し、『より良いモノづくり』の一助を担ってゆきたいと考えています。
「良い創り方」についてご興味のある方は是非ご連絡ください。
連絡先
- 笹尾
- b1419hs@aiit.ac.jp
- 尾村
- b13z1so@aiit.ac.jp